投稿者: you
2022年7月22日金曜日
「貝 食べます?」2019/6/14
“Stronger than Paradise”
「天国から来た男」
2019年6月18日(火)
20時~
@藤沢市 サウンドマーケット
プログラム
講演「貝食の歴史と文化」 山下博由(貝類多様性研究所)
音楽:山下由トリオ(山下由 Vo G, 滝正文 Drs,ベース募集中)
チャージ:2000円(ハマグリ,サザエなど豪華貝料理付き)
投稿者: 山下博由
「佐賀県海産貝類チェックリスト」2019/6/10
*書籍案内
「佐賀県海産貝類チェックリスト」
編著:山下博由・阪本登・森敬介・前田修之
発行:ネイチャー佐賀。2019年3月
A4版,40ページ。
著者らの調査と過去の文献において,佐賀県の海域・汽水域で確認された貝類を記録したリスト。分布は,玄界灘と有明海に区分し,市郡町名までを表記。750種を記録。そのうち,環境省と佐賀県のレッドリストに掲載されている種のリスト(166種)も掲載。貝類の写真なし,モノクロ。
購入希望者は,山下博由(貝類多様性研究所)まで,下記のフォームに記入し,御連絡ください。郵便局もしくは銀行振込み(振込み料,注文者負担)。
一部:1000円,送料:1冊250円。2~5冊まで360円。
送付先住所・氏名:
領収書:要・不要(領収書以外の書類が必要な場合は,その旨,記入)
領収書宛名:
希望冊数:
投稿者: 山下博由
「まだ暗くない」2018/4/1
Not Dark Yet
岩山が壊れる音を聞く
いつかすべては平野になって
海へ帰っていくだろう
まだ空は高く息をする
祈りをずっと見つめてる
炎のように今日がいく
君に出会ったことを
忘れないうちに帰ろう
Not dark yet
Not dark yet
Not dark yet
Reborn with you
折り曲げられた歌
迷路になった町で
子犬が走るのを見る
時間を抱きしめるように
愛情を失ってきた
もう お金も残っていない
君と見た海と空だけが
僕のもの
Not dark yet
Not dark yet
Not dark yet
I'll reborn with you
投稿者: youyou
「雛祭りハマグリ店頭調査 2018」2018/2/27
「雛祭りハマグリ店頭調査 2018」の御案内(転送・シェア歓迎)
皆様
「日韓共同干潟調査団ハマグリプロジェクトチーム(山下博由代表)」「アジアの浅瀬と干潟を守る会(山本茂雄代表)」は,2005年から毎年,雛祭りの時期に,ハマグリ類の店頭調査を行なっています.
日本の雛祭りには,女子の健康などを願うため,蛤を食べる習慣が古くからあります.
近年,この習慣は失われつつある一方で,大手のスーパー・デパート等では「雛祭りハマグリ商戦」が展開されており,大量のハマグリがこの時期に流通しています.
御存知のように日本在来のハマグリは深刻な減少傾向にあり,現在国内で流通しているハマグリの多くは中国大陸産のシナハマグリです.
日本がシナハマグリの大量輸入国になっていることは,中国大陸・朝鮮半島のシナハマグリの個体群維持や干潟生態系の機能維持にも大きな影響を与えていると考えられます.山下ほか(2004)「沈黙の干潟 -ハマグリを通してみるアジアの食と海の未来-」http://www.takagifund.org/05/r2004/01-085.pdf 参照.
私たちは,雛祭りの時期に,国産ハマグリと輸入ハマグリの流通・消費状況を調べ,商品名・産地表示の適正さも調査しています.
以下の要領で,調査に御協力いただければ幸いです.ホンビノスガイ(白はまぐり)についても,調査対象とします.
調査日は,3月3日前後の,いつでもけっこうです.
必要な情報:
調査日,調査地,店舗名,標準和名(種の名前),商品名,産地表示,100gあたりの価格(もしくはパック価格/個数),調査者.
標準和名(種の名前)が分からない場合は不明でけっこうですが,写真がある場合は同定致します.
商品ラベルの鮮明に映った写真があると助かります。
凡例
調査日:2018年3月3日
調査地:神奈川県藤沢市鵠沼海岸,相鉄ローゼン鵠沼店
商品名:はまぐり (標準和名:ハマグリ)
産地表示:中国産
価格:93円/100g.
調査者:山下博由
商品名:はまぐり (標準和名:チョウセンハマグリ)
産地表示:茨城県産
価格:g値段表示なし,1パック 580円/1個
調査者:山下博由
御協力いただける方は,以上のような情報を
山下博由宛て送って下さい.
これらの情報は,エクセルでデータベース化しています.
調査協力者には,まとめたデータベースを,2018年5月末までに提供致します.
1~2件の情報でも,日本各地から集まれば,重要なデータになりますので,できる範囲でよろしく御願いします.
写真も送っていただければ,データベースに加え,共有されます.
ぜひ,この時期にスーパーなどで,ハマグリを眺めてみることをお勧めします.
日韓共同干潟調査団ハマグリプロジェクトチーム(山下博由・佐藤慎一)
投稿者: youyou
「またかいw」2018/2/26
今年もやります,雛祭り店頭ハッマグリ調査。
ここ二年,佐藤慎一博士(静岡大学)に御願いしていたのだけど,ハマグリブーム再来で,今年は私が担当します。
はあ~ はまぐり はまぐり はまぐり音頭~~
詳細は,後ほど。
ちなみに,横須賀では,ハマグリじゃなくて,スカグリと呼びますw
投稿者: youyou
「AB型」2018/2/26
「姫島車えび」育ちなので,エビにはうざいほどうるさい。
姫島では,クルマエビは神であり,それを食べることは神と一体化する神聖な行為なのだ。
「エビに急用」という歌もつくった。
他にエビが主題の歌としては,ロバート・ジョンソンの"Dead Shrimp Blues(死んだ小蝦のブルース)"くらいしかなく,歴史的・世界的にエビの歌は不足している。人類はこんなにエビを食べているのに。
「伊勢蝦よ 永遠なれ」というような歌が,三重県にないのは不条理極まりないと思う。
川崎に海老バルというイタリアンがあり,ぜひ行ってみたいが,こじゃれたものやおしゃれなものが嫌いなので,「しゃらくせえ」という感想を持たずに生還できるか,とても不安だ。
「塩で焼くだけでいいじゃねえか」というような野蛮で本質的な味覚・性格が,いかに自己中心的で,他者に迎合できず,人生の破綻を招いているかということを検証するためにも,ここは大一番と考えているw
「手長海老とトマトのレモンペペロン」580円,食べたい。
投稿者: youyou
「微笑」 2018/2/26
「こんなにも小さな容れ物に命が収まっていたんだなぁ」
という素敵な感想あり。
貝殻屋は,どうも,貝をオブジェや美として見ている傾向があり,ちょっと反省。
ただ,生命と「非生命」が並存して,ともすると「非生命」(貝殻)の方が主体に見えるところが,貝類のマジックであり魅力か。
https://togetter.com/li/1202513
投稿者: youyou
今日11/20は山下由の誕生日。いい歌をたくさんありがとう♪ 1曲、YouTubeにアップしました。高円寺グッドマンライブより。 この日の共演は青木タカオと橘高祐二。 サポートは、杉山武(G) 後藤勇(コントラバス) ♪山下由「Talking Tiger Mountain」(字...
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今日は真面目に朝からブラックニッカを飲みながら仕事に集中している。 雨蛙 師走に眠る 日向かな 投稿者: 由
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2024年 6/30(日) 朝7:45~8:00NHK総合テレビ「さわやか自然百景」は、大分県姫島です。姫島は山下由の生まれ育ったところ。楽しみです♪ https://www.nhk.jp/p/sawayaka/ts/89LVV5QNNM/episode/te/Y81JQK7Q...







